사회
보수 성향
【地震】専門家「地震 連続して発生の可能性 引き続き警戒を」
NHK 사회
今回の地震について、地震のメカニズムに詳しい京都大学防災研究所の西村卓也教授は「今回の地震は2016年の熊本地震の震源地から南西側にある日奈久断層帯で発生したとみられ、熊本地震のあとも活発な活動が続いていた場所だ。震源が浅かったため、震源地近くが非常に強く揺れたとみられる」と話しました。そのうえで「日奈久断層帯が今回の地震ですべてずれ動いたのか、それともまだ南側が割れ残っているのかが重要だ。もし割れ残っている場合、2016年の熊本地震のように今後も大きな地震が連続して発生する可能性がある。引き続き警戒してほしい」と述べました。 ...
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